ヒドゥンダイバージェンス
ヒドゥンダイバージェンスとは?
下のチャートの水色矢印の部分を比較すると
価格は(ローソク足)下がっているけれども
RSIやMACDは上がっている状態。
これは価格が下がっている中で
RSI、MACDでは買われ過ぎサインが出てるので
トレンドが継続することを示しています。
ですので、ここで売り取引を開始。
ダイバージェンスとヒドゥンダイバージェンスの違い
今回は同じ売り取引の部分を載せましたが
比較地点の高値が上がっているときに売り取引が
ダイバージェンス、
比較地点の高値が下がっているときに売り取引が
ヒドゥンダイバージェンスとなります。
さて、それでは買い取引の時は
ダイバージェンスの時はどうなるでしょうか?
ヒドゥンダイバージェンスはどうなるでしょうか?
コメントお待ちしております。


お疲れ様です。
Nobuです。勉強を兼ねてアウトプットします。
ロングのダイバージェンスは、
比較対象地点の安値が下がっている時に、RSIかMACDが上がっていて
(45を一度上抜け)5波形成
ストキャスが20を下回っていれば
買いのエントリーポイント
強気のヒデゥンダイバージェンスは、
安値が切り上げている時、RSIか
MACDは、下がっているので
まだ、トレンド継続と判断
買われ過ぎのサインが出ていない状態
だとおもいます。